【スペシャル対談 vol.1】 ゲスト:オリックス・リビング株式会社 取締役社長 森川 悦明氏「専門性の高い介護スタッフ、外国人労働者、テクノロジーの三位一体で、介護業界にあたらしいプラットフォームをつくる」

スペシャル対談

12月21日に【スペシャル対談 序章】 にてご案内させていただいておりました、入管法改正に伴い、外国人と日本人の関係性を各界著名人と対談をするスペシャルコンテンツ「新法案が始動、これからをどう生き抜く?ニッポン人」がいよいよスタート。このシリーズでは、今後日本に起こり得ること、それにより日本人はこれからどのように生き抜いていく(働いていくべき)かについて、考えていきます。

第1回ゲストは、オリックス・リビング株式会社 取締役社長 森川 悦明氏

出入国管理法の改正によって、外国人労働者の働き口として介護業界が注目を集めています。そうした動向に対して、介護現場ではどのような変化が起こるのでしょうか。関東・関西で有料老人ホームを展開するオリックス・リビング株式会社の取締役社長で、高齢者住宅経営者連絡協議会の会長を務める森川悦明氏に、お話をうかがいました。

▼スペシャル対談vol.1はこちらからお読みいただけます。
「専門性の高い介護スタッフ、外国人労働者、テクノロジーの三位一体で、介護業界にあたらしいプラットフォームをつくる」(2019.1.15)