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車椅子の名物社長・春山満が社会の常識・非常識を打ち破り
本音で生き方を語るラジオ番組です。
1179MBSラジオ放送
放送時間:毎週日曜日午前9時15分~午前9時30分
皆さんからのメッセージをお待ちしています。
特に、就職活動中や社会人になったばかりという皆さん、
いま悩んでいること、社会に言いたい事をぶつけてください。
春山満がしっかり受け止めます!
メッセージは質問受付フォームよりお送りください。

※ 次回 第40回の更新は1月4日(水)になります。
10年前から日本の価格破壊から始まる負の連鎖を予測していた春山。自ら開発した商品は絶対に妥協と値引きをしない。この負の連鎖を止める糸口が、ここにあり!
春山をテーマにした“ラブソング『僕にできること』”が、遂に完成!この歌に込められた若者へのメッセージとは!?
人が働き抜いた後を『人生のご褒美の時間』と呼ぶ春山。海外の医療・介護制度は一見バラ色に見えるが、その裏に隠された厳しい大人の選択。春山は日本の老いという時代をどのようにしたいのか!?
春山にとっての本とは人生の師匠であり、かけがえないの友。高校生の時は嫌いだった論語を今では3日に一回は読んでいる。これこそが活きた学問!
これまで春山はどのように情報得てきたのか。そこには春山流情報収集テクニックが存在する。今の現代人は耳がダンボになって手足はイモ虫みたいに縮こまっている。いかに得た情報を春山は取捨選択しているのであろうか!
人間は気持ちの連鎖で生きている。大事なのは『出会いの15秒と別れの15秒』。ここで人の印象が決まる。
今まで明らかにされていない春山の少年時代。まだまだ元気でヤンチャだった春山少年は一体どういう男だったのか。今、明らかに!!
日本の政治・経済だけでなく国民までも元気がなくなっている。このままでは日本は沈没すると言い切る春山。果たして、復活への道筋はあるのか!?「一燈照隅」「万燈照国」このキーワードが意味する事とは!??
最近の家庭には母という存在ではなく『監督母さん』が増えている。子供なんて転がしていても育つと言い切る!では、その春山流子育て法の真髄とは!?
今回のテーマは『男と女の関係』。「婚活って、どんな豚カツ!?」と、ここでも春山節が炸裂!!
人生それぞれ色々な悩みがあり、時には逃げたくなる事もある。この「逃げる」という事が積極的な「逃げ」なのか、消極的な「逃げ」なのか。決して逃げる事が悪いわけではない。人生の分岐点となるポイントを春山が自らの経験から物申す!!
自分には出来る事と出来ない事がある。春山の人生を通して語られる、ちょっと淋しかったり、ちょっと辛い中、 生きて抜いていく過程で人間は力を付けていく。パーソナリティーの和泉さんも涙した感動ストーリー!
上司、大人、社会に不満を持つのではなく疑いをかけ、誰かから教えてもらうのではく自分から盗みに行く。 社会が自分を見るのではく、自分が世界を見ていく!
40代を過ぎると記憶力が衰えるなんて、真赤なウソ!手は動かない、歩けない、 そんな春山が多数の事業で陣頭指揮をとってきたのは残された機能『脳みそ』を如何に使ってきたかがポイント!
大学卒業後、人生を完成させようとしている現代の若者たち。挫折や失敗を恐れ、初めから安定、保証、平等を社会に求めるが、これはあくまで幻想。春山 満の20代は挫折の連続だった!いかに、この挫折を人生の肥やしにしてきたのか!?
若者の間で流行している“弱りたがり病”。一体この“弱りたがり病”とは、どんな病なのか?
春山だけが知る、この病からの脱却方法が今語られる!
私たちの間で当たり前になっている“常識”とは一体なんなのか?今、日本中で不況という言葉が使われているが、正に、これこそが“常識”と化した“非常識”。
若者の就職先は大手企業へ集中し、安定思考を第一に考えているが本当にそれで良いのか?具体的な事例を踏まえて、春山 満が生き抜くヒントを伝えています。















